魚坐のこだわり

魚坐のこだわり

4つのポイント

旬魚坐のネタは若狭湾でその日に獲れた新鮮な魚介類と京都中央市場で厳選された素材が使われています。

若狭も中央市場も早朝から魚坐の仕入担当者が現地へ赴き、厳しい目で選別を行っているのです。

若狭の魚は今も「鯖街道」を通り、悠久の歴史をも感じさせてくれます。

技

若狭や中央市場から厳選された海の素材はすぐに魚坐へ運び込まれ、鮮度が落ちない内に下ごしらえされていきます。

その腕前は「匠」そのもの!

新鮮な素材は、素早く寿司ネタにさばかれ、また、一品料理として調理されていきます。

魚坐の寿司や一品の美味しさは、魚坐自慢の板さんの「技」に支えられているのです。

満

目の前で魚坐自慢の板さんが握ってくれ、板さんとの会話を楽しみながら食事が出来るのも魚坐の魅力の一つです。

広い店内と心地よいジャズのBGM。

お客様の満足感溢れるした笑顔と「美味しかった!」というお客様のお言葉が、私たち魚坐にとっての満足感でもあるのです。

姿

閑静な京都北山松ヶ崎に位置する、すし三昧『魚坐』。

暖簾や外装を一部リニュアルし、ライトアップされた店の外観は”京の夜”の静寂のなかで幻想的に浮かび上がります。

広い店内、高い天井、『和』を意識した店内装飾の中で、『ジャズ』がバックグラウンドに流れ、不思議な調和と安らぎを感じさせてくれます。この『アンバランスな安心感』を、自慢の料理とともにぜひ体感してみてください。